SERVICE

理念を[掲げる]から、【活かす】へ

理念を[掲げる]ものから、組織で【活かす】資産へ。

「ひとと理念が響き合い、無限の可能性が解き放たれる」。

私たちは、曖昧になりがちな「想い」を可視化し、

一過性の教育ではない、学びと実践が循環し続ける仕組みを実装します。

01. 共育型WEBメディア(潜在的な想いを「共通言語」に変える)

理念実装の起点となるのは、経営者の心にある「潜在的・非言語な想い」の抽出です。
飾られた言葉ではなく、現場の誰もが立ち返り、日々の判断に使える「共通言語」へと昇華させます。

02. 理念共感型AI(想いを「組織の軸」に変え、一人ひとりが輝ける会社へ)

メディアで言語化された経営者の想いをベースに、AIを用いてさらに深く多角的に分析し、組織の揺るぎない「軸(理念)」を定義します。

採用の変革:この軸を基準に据えることで、単なる「条件」ではなく、「同じ方向を目指し、共に歩めるか」という行動特性を重視した人材募集を実現します。

組織の進化:同じ軸をチームビルディングにも活用し、組織全体の方向性と解像度を同期させます。

共通の理念が「機能」として浸透した組織は、摩擦のない「共に育つ(共育)の器」となり、一人ひとりが特性を活かして実践を積み重ね、自らの可能性を解き放つ場所へと進化します。

学びと実践が循環する「4つの実装工程」

想いを「確実な機能」へと変えるステップ

「取材・構造化」「社内報化」「現場実践」「可視化・改善」のサイクルを回し、理念を組織の日常的な振る舞い(行動・判断・改善)へと落とし込みます。

私たちと共に、未来を共創する「共同体」

一社では成し得ない「一人ひとりの命が輝く社会」を共に育む

人を大切にし、人が成長する器としての会社が日本中に増えていくこと。それが、私たちが掲げる「一人ひとりの命が輝く社会」へ至る道です。

この大きな理想は、私たちだけの力では決して成し遂げられません。多くの企業が共に学び、事例や失敗を分かち合う「共同体」の力が必要です。

一社一社が響き合い、共に理想の未来を創造する。それが私たちの目指す「共育」の場です。

SERVICE SUMMARY / ひと・会社プロジェクト

理念をただ「掲げる」ものから、
ひとと会社が自動で駆動する「仕組み」へ。

社長の想いを、採用面接・現場判断・後継者承継まで落とし込み、理念を「お飾り」で終わらせない。100年続く強い会社創りのために、想いを組織のブレない仕組みへ変えるサービスです。

現状:理念が現場に届かず、採用ミスマッチ・組織停滞・右腕(ナンバー2)とのズレが繰り返される。
解決:理念・想い・採用・組織・広報を一体化し、経営の土台を仕組み化する。
1現状

多くの社長が放置しがちな「4つのリアルな問題」

理念が仕組み化されていない状態

1コミュニケーション

社長の想いや理念を何度伝えても、現場に活かされている実感がない。

2採用の問題

投資額の割に応募が来ない。良さそうな人を採用しても、すぐ辞めて数百万円を失う。

3組織の問題

社長が動き、指示し続けないと現場が回らない。社員の状態も定量的に見えない。

4育成の問題

想いを継承してくれる跡継ぎや、頼れる幹部・社員がいつまで経っても育たない。

これらを「部分最適の手段」でバラバラに解こうとして、多くの企業が時間とお金をムダにしている。
2解決

根本課題を丸ごと解決する「経営のブレない仕組み」

基本プラン+個別課題解決アプリ

基本プラン|経営の土台
年間240,000円(税抜)
言葉と承継の仕組み

理念や社長の想いを言語化・構造化。年1〜2回の更新サポート付き。

採用の仕組み

日本初の「利他行動特性分析AI」のマッチング評価。

組織の仕組み

2028年義務化に先行対応するストレスチェックの基本インフラ。

広報の仕組み

本WEBメディアから自社採用ページへのダイレクトリンクを常設。

今ご参画いただいた企業様は、3年間のサービス拡張時も金額が上がらないことを保証。

オプションプラン

個別課題解決アプリ。
今すぐ止めたい実害を射抜く。

応募代行 求人票メンテナンス 採用ページ更新・制作 コラボ販売(共同開発中) 理念浸透研修(共同開発中) パブリックイノベーション(共同開発中)
この仕組みが導入されることで、以下の直接的実利がもたらされる。
3未来

得られる未来と直接的実利

問題が解消された後の到達点

月額2万円(税抜)で、御社に専属のAI人事部を設置
「伝わらない」「育たない」問題を最小化

1回の取材で判断基準が定着。社長が指示し続けなくても、幹部や後継者が育つ土壌を作る。

「当てモノ採用」問題を最小化

AI相性スコアで理念共感人材を特定。求人票メンテ・選考負担・広告費の掛け捨てリスクを軽減。

「見えないストレス」問題を最小化

2028年義務化に先行対応。社員のメンタル不調や組織の不満、理念とのズレを未然に検知・把握。

コミュニケーション・育成 → 言葉と承継 採用 → 採用AI・広報 組織 → ストレスチェック